K.Sチャラク著・本田信明訳・太玄社刊『インド占星術の基本体系1巻』を読んだら難しい単語が沢山出てきたのでそれの意味を調べて書いてきます。他のインド神話関係の言葉も書くつもりです。作ったばかりなのと私の勉強用なので情報量が非常に貧弱です。Fate Grand Orderのネタバレも少し含むのでそれが嫌なら避けて下さい。非公式です。不定期ですが更新していきます。

日蝕

月の影が地球に映る時にその影の所で発生する。太陽と月が コンジャクション して地球と同じ側にたまたま新月がある時に起こるが月の軌道は黄道から約5°傾いているから全ての新月の日に必ず日蝕が起こる訳ではない。

ニリッティ

ムーラ の支配神。羅殺(ラークシャサ)。

ニラヤナ

固定星座 を考慮するシステム。トロピカル占星術(?)「 アヤナ なしの」という意味。惑星度数のニラヤナの値は サヤナ 度数から特定の時間の アヤナムシャ を引けば出せる。

ニルクタ

難しい言葉の説明。

このHPの内容はプロの占い師じゃない者が作ってるので間違いがあるかもしれないからもしあったらこちらに書いて頂けたら幸いです。その他何でもどうぞ。不具合も見つけたら教えて下さい。

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